逆求人 × 指名スカウト ・ ハイクラス特化

会いたい人を、
企業が「指名」する。

広告やスカウトの大量送信は、もう摩耗している。
DRAFT(ドラフト)は、ハイクラス人材が匿名で経歴を掲載し、企業が会いたい人だけを指名するメディア。本人が承認して初めて実名・連絡先が開かれ、つながる。指名が成立した分は、運営と本人の双方に還元される。

DRAFT の流れ
01

匿名で掲載する(求職者)

現職名や個人を特定する情報は伏せたまま、経歴の「さわり」だけを公開。実名・連絡先・詳細実績はロックされ、本人が承認するまで誰にも開かれない。

02

指名する(企業)

気になる人に、メッセージを添えて「指名」を送る。連絡先をいきなり買うのではなく、まず本人に意思を問う。無駄打ちした分は本人が辞退すれば返還される。

03

承認してつながる(双方)

本人が指名を承認すると、実名・連絡先が開き、媒体内でやり取りが始まる。承認された指名の対価が、運営と本人に還元される。

従来のスカウトと何が違うか
 従来(広告・大量スカウト)DRAFT
企業の動き下手な鉄砲を数撃つ会いたい人だけを指名
求職者の身バレ登録した瞬間に露出承認するまで匿名
接触の主導権企業側(受け身の求職者)本人が承認権を持つ
お金の流れ媒体だけが受け取る運営+本人に還元
このプロトタイプで試せること
左上で「企業/求職者/運営」の視点を切り替えられます。企業視点で候補者を指名 → 求職者視点で指名を承認 → 連絡先が開いてやり取り開始 → 運営視点で売上と本人還元を確認、という一連の流れを触って試せます。 金額・分配率・文言はすべて仮置きです。これを見ながら論点を詰めていきます。
※ ブラウザ内で動くデモのため、リロードすると初期状態に戻ります。